大津絵「三味鬼」

¥3,300

状態:中古(箱および説明書あり)
サイズ: 47″H × 32″W × 21″D mm

滋賀県大津市で江戸時代初期から郷土民芸として親しまれてきた民俗絵画「大津絵」。
鬼が三味線を弾いていて少しファンキー!
(郷土みやげ大津絵応用品 高橋和堂)

在庫1個

出荷予定: 2026/02/17 - 2026/02/22
商品コード: b0182gg-KM20260119-003 カテゴリー: , , , タグ: , ,

説明

  • 古い物ですので、色褪せや埃汚れ、経年によるシミや傷みは古道具の持つ魅力としてご理解いただける方のご購入をお勧めします。
  • 水気には弱いのでご注意ください。
  • 中古品の状態に関しては事前に画像でご確認ください。不明点がございましたら購入前に必ずお問い合わせください。
  • 購入後の返品はできません。熟考の上ご購入下さい。

江戸時代、東海道五十三次の逢坂の関(大津追分)で旅する人々の土産物・護符として、「大津絵十種」と呼ばれる代表的画題があり、それぞれに護符としての効能も唱えられ鬼の寒念仏は「小児の夜泣きを止め悪魔を払う」という意味があります。

レビュー

レビューはまだありません。

以前にこの商品を購入したことのあるログイン済みのユーザーのみレビューを残すことができます。